今年の巨人投手陣の中で信頼できる先発投手は一体誰なのか!?内海、杉内は大丈夫か?

正直巨人ファンからして1番不安が残るのが2枚の左腕投手杉内俊哉投手と内海哲也投手です。特に内海の場合はオープン戦で集中砲火を浴びるケースが非常に多かったです。
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恐らく、ペナントに入ってもいきなりガラリ一変とはいかないでしょう。また杉内も不安定な投球が多く開幕第2戦では勝負に出た原監督が4回に代打を送る等、信用度も下がっているのは否めません。
杉内不安
あのスコアなら信用出来る投手なら代打は送らないでしょう。それが今の杉内の評価です。ソフトバンク時代の華々しい活躍は期待できないかみしれません。12勝前後の貯金を5個作る程度の投手と考えておいたほうが良いでしょう。それでは、誰が、中心になるのかが最大の焦点ですが、菅野と広島から加入した大竹の2人です。今は開幕直後と言う事もあり同じカードで先発していますが出来れば、カード違う頭の試合で使うのが1番効率的だとおもいます。出遅れている澤村が戻ってきた時にどれだけ、先発として結果を残せるかも大きなカギになります。また若手の台頭も投手陣の底上げになります。菅野、大竹の他にしっかりローテーションを任せられる投手の確立が重要です。その為にも実績は十分の内海、杉内の二人には期待したいのですが、今一つ印象としてパッとしません。言葉では上手く言い表せないですが、ピーク時の出来には程遠いです。それでも杉内は巨人の背番号18。エース番号を背負っているので、何とか奮起して欲しいものです。

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