立岡宗一郎ソフトバンクからやってきた激戦区セカンドが本職。

ソフトバンク時代は1軍の出場機会は代走での1回のみ。巨人にきてからは、エスカレーター選手状態ではありますが、1軍の試合の出場機会も増えています。まだ23歳と若く、ヤングジャイアンツの一員です。
キャプチャ179
以前は右打ちでしたが、故障の影響では左打ちに変えています、現在登録上はスィッチヒッターになっています。この選択が吉と出れば最高です。立岡は本職はセカンドです。今、最も競争が激しいポジションです。外野も守る事が出来ます。あらゆるポジションをこなせるプレイヤーです。また足も速く、内野安打も量産出来る選手です。守備力は飛び抜けて凄いと言う事はありませんが、平均的な守備録は持っています。

後は打撃にもっと磨きをかけないといけません。1軍の投手は海千山千のつわもの揃いですから、ファームで投げている投手とは訳が違います。ファームでは打率を残せても肝心要の1軍の試合で結果を残さない事には何の意味もあり、あせん。プロ野球選手は1軍の試合でレギュラーポジションを獲得して初めてそこでレギュラーの仲間入りとなります。あくまでもここは通過点にしてもらわないと困ります。

何年もレギュラー選手でやっていけるようになって、そこで本当のプロと言われるようになります。やはり単発で活躍するのと継続して活躍するのでは圧倒的に後者の方が、成功する確率が高いのは説明しなくてもご理解頂けると思います。

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