坂本勇人が右打ち封印!開幕へ集中のため田中理恵との熱愛報道は「何も言えません」とコメント

昨日は、体操選手「田中理恵」との熱愛報道で話題になった巨人坂本勇人が、開幕に向けて気を引き締めた!!
sakamoto
開幕まであと少し!片岡との二遊間コンビでランニングってか?

以下引用
 巨人の坂本勇人内野手(25)が14日、「原点回帰」した打法で完全復活にかけると激白した。

チームはこの日、15日からのソフトバンク2連戦(ヤフオクD、大分)のため福岡へ移動。昨季の開幕前は右翼方向への打撃を意識していたが、今季は内角打ちを最大限に生かした打撃スタイルで臨む。

また、阿部慎之助捕手(34)は現在、オープン戦の本塁打と打点部門で2位につけており、残り6試合で“タイトル”を意識して戦い、本番に弾みをつける。

 明るい光は見えている。坂本はオープン戦6試合連続安打中で、打率3割3厘(33打数10安打)、1本塁打、7打点。ペナント開幕へ2週間と迫り、確かな手応えを口にした。

 「今はいい形でボールに入っていけている。ずっとこのままいければいい。(好調は)タイミングの間の取り方がしっかり取れているからだと思います。左足を上げてから(バットを振り出す)トップの位置まで、いいバランスで打てている」

 ここまでオープン戦での安打は10本で、左翼方向へは7本。厳しい内角球を巧みにさばいての安打が目立つ。弱点の外角対策として、昨季は外角球を右翼方向へ飛ばしていたのとは大きな違い。 「インサイドをきれいに打てているという感覚がすごく戻ってきた。去年の後半戦からインサイドを打てなかったり、球に詰まったりしていた。やっぱり、自分のいいところを消すのは良くないなと。だから、あまり打球の方向は気にしすぎないようにしています。もちろん、試合の状況によってになりますけどね。無理に引っ張ろうとしていませんし、流そうとも思ってないです」

 肉体の準備も整ってきた。12年オフから本格的に肉体改造に取り組み、昨オフはダルビッシュと筋力トレを行った。昨季から3キロ増の体重83キロ。周囲からは「大きくなった」と変化を言われる。

 「ただ単に筋肉をつけるのは簡単。自分の持ち味を消さないようにやっています。スローイングが少しは良くなったのかなと。思ったよりも強い球を投げられていると思うし、送球も安定してきたと思います」

 体操女子で12年ロンドン五輪に出場した田中理恵さん(26)と熱愛していると報じられた。この日のヤフオクDのグラウンドでの練習前には阿部が、昨年5月の巨人―西武(東京D)始球式で左足を高々と上げた田中さんの投球フォームをマネるなど、坂本をいじった。和やかな雰囲気の中、坂本が“騒動”に対し「その件に関して何も言えません」と頭を下げると、ナインは笑顔。開幕前の今は、野球に集中するだけだ。

 「例年、オープン戦は良くないので、結果は気にしていないけどね。開幕に向けてやるだけです」

 全身全霊をかけ、完全復活を期す2014年に挑んでいく。以上報知新聞引用

結婚発表はまだまだ先のようですね!ただあまり熱愛で注目されると動きにくいですので、いっその事プロポーズして入籍してしまえばいいのに・・・・

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