阿部が左ふくらはぎに死球を受けた相手投手に怒りを!!【デッドボール動画あり】

 巨人の主軸キャプテン阿部慎之助が4月5日の中日2回戦の延長10回無死一塁で、中日:田島投手からの投球を左ふくらはぎにデッドボールを受け退いた。4月6日の状態を見た上で、帰京して都内の病院で精密検査を受けるが心配です。 新人ドラ1の小林誠司にチャンスが巡って来た。やはり小林誠司はもっている男なのか?
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中日監督兼捕手の谷繁が横で心配そうに見ていたが、デッドボールをうけた直後は村田打撃コーチ、トレーナーらに肩を担がれてベンチへ下がり、アイシング治療を受けた。試合後も左足を引きずりながら「骨ではなく肉の部分。あした(の出場)は厳しいかも」と話していた。

出場選手登録抹消まありえる重症との事。ここで阿部が離脱するのは痛いが、小林誠司にチャンスが回ってきた。それにしても阿部には本当に厳しいコースが多い。デッドボールも多い選手ですね。
昨日の中日戦に先発した小林誠司がプロ初安打で原監督から合格点をもらった。ただ阿部が離脱することになれば巨人として開幕したばかりなのに痛すぎますね!

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