【契約更改交渉】村田修一、田口麗斗、沢村拓一、長野久義が契約更改しました

12月1日、都内の球団事務所で契約更改交渉が行われました。


村田修一内野手
8000万円減俸の年俸2億2000万円でサイン。

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3年契約の最終年。
今季は143試合に出場。
成績は打率3割2厘、25本塁打、81打点
ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞しました。
「納得して判を押しました。来年はまずはチームの優勝が第一。クリーンアップで自分の野球ができれば最高」とコメントしています。


田口麗斗投手
3200万円増の年俸5000万円でサイン。

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「僕にはもったいないと思いました。とりあえず貯金して、たくさん貯めて後で大きな買い物をしたい」

今季は10勝10敗、防御率2・72
3年目で初の二桁勝利となりました。
先発ローテーションも守り26試合で登板。

「目標だった2桁を達成できてよかったけど、貯金ができなかったのは悔しかった」と野球の貯金とリーグ優勝を目指します。


沢村拓一投手
5000万円増の年俸1億5000万円でサイン。

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先発から抑えに転向した沢村投手も2年目。
今季の成績は、6勝4敗、防御率2・66
リーグ最多の37セーブを挙げ、セーブ王のタイトルを獲得しました。
来季はリーグ優勝、日本一、40セーブ以上が目標。
「タイトルをとったからといって、慢心はこれっぽっちもない。圧倒的な強さを見せて、2年連続タイトルをとれるように精進したい」


長野久義外野手
5000万円増の2億2500万円でサイン。

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今季143試合に出場。
フル出場したのは長野選手と村田選手のみです。
うち40試合で4番を務めています。
FA権を獲得するも行使せず単年契約となりました。
今季の成績は、打率・283、11本塁打、42打点
「やはり、優勝できなかったこと。悔しいシーズンでしたし、申し訳ない気持ちしかない」
「去年、今年と優勝できなかった。優勝したいという思い。ビールかけの発声とかやりたいです」


 

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