巨人は何故、外国人補強が下手なのか?クロマティーぐらいか【動画あり】

これまでの巨人の歴史の中で、一番活躍した外国人は【クロマティ】です。ウォーレン・クロマティです!!!
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これは懐かしいクロマティーの応援歌!苦労してもクロウロクロウ♪

【クロマティ】はチャンスに強く打率も残せ、尚且つ長打力を兼ね備えていた巨人軍史上最強の助っ人です。【クロマティ】が退団してから巨人は色々な野手を獲りましたが、外れが多く、他の球団と比べ明らかに助っ人での質は劣ります。昨年久々に当たりを引いた【ロペス】選手も【クロマティ】には敵いません。やはり、助っ人外国人には最低30本の大台は打って欲しいですね。
これも懐かしいクロマティーVS中日宮下!宮下に右ストレート炸裂!!!

巨人で30本以上打った助っ人外国人は他球団で実績があり、契約がもつれた選手を巨人が獲得した選手ばかりです。ラミレス、ローズが典型的な例です。いや、呂明賜も良かったですねwwww

あのレベルの助っ人を他球団はしっかり見つけてきますが、巨人に来る選手は皆、オープン戦まで調子が良くて、本番のペナントレースが始まると、全く活躍しない選手が続出します。

巨人のスカウトが、エージェントの話を鵜呑みにしている可能性すらあります。当然、エージェントはより高く報酬をもらいたいですから、良い映像しか見せません。他球団のスカウトは自分の目で見に行っています。昨年ホームラン60本を打ち新記録を樹立したバレンティンを獲得したヤクルトは3Aでプレーするバレンティンを肩が強く広角に打てることから獲得しました。滞在中にホームランは1本も見ていないのです。この辺りが巨人との差ですね。

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